※バックナンバーは当時の記事・情報のため現在と異なる部分がございますのでご注意下さい。
   【1999年1月号】〜現在  ※「高速バスで行く旅」は2006年4月より「いい日バス旅」に変更になりました。
◆2009年◆
由布院
山里に溶け込むかのように点在する湯布院温泉。
小倉
いつもの小倉とはひと味違う、歴史と自然に触れてみよう
佐世保
いつ訪れても圧倒的な美しさで迎えてくれる九十九島
佐賀
美味しい空気で深呼吸、身の心も浄化される旅へ
えびの
花と緑と美味しい空気 自然の宝庫で深呼吸を
香椎
由緒ある香椎宮を巡り 清く尊い自然の中で深呼吸
長崎
安政の開港から、今年で150周年を迎える港町、ロマン溢れる長崎へ
大牟田
開港100年を迎えた三池港 今、近代化遺産が注目を集める
福岡・博多
木の香るバスに揺られ、福岡・博多の魅力を再発見!
◆2008年◆
黒川温泉
湯巡り途中に足湯でほっこり、黒川ならではの味覚を楽しむ
八幡東
製鐵所と共に歩んできた街 八幡の秋の魅力に触れる旅
太宰府
天神さまの歴史に思いを馳せ、秋の太宰府をのんびり散策
延岡
伊勢えびに、鯖に、鮎に・・・ 美味しい魚を求めて延岡へ!
志賀島
夏の小旅行 白い砂浜と青い海の志賀島へ
京都
江戸時代から続く川床で 風流な夏の京都を楽しむ
松山
「いで湯と文学のまち」まずは道後で温泉情緒に浸る
日出
旬を迎える「城下かれい」を求め
中間・香月
遠賀川流域に花開く季節の花を巡るぶらり旅
柳川
水面に映る柳並木も美しい 掘割をどんこ船で進む
日田
市内バスがぐるり運行 雛祭りで賑わう天領日田
姪浜愛宕
愛宕のお山で初詣お参り後は茶店で一服
◆2007年◆
嬉野
街の人々の温もりに触れ 身体だけでなく心もほっこり
久留米
耳納山麓の山里へ秋色を探す旅に出よう!
直方・木屋瀬
華やかだった時代が 残してくれた大切なもの
諫早
早の大自然が育んだ秋の味覚を満喫する旅へ
宮崎
車窓の景色に癒される 日南を南下するバス旅
高松
城下町とウォーターフロント、さまざまな顔を持つ港町・高松へ
九重
青い空に、緑の大地 生命力溢れる 6月の九重
篠栗・久山
芽吹く新緑の山々を歩き、 自然と遊ぶ篠栗の皐月
熊本
城400年祭に湧く熊本城勇壮な姿は今も変わらず
高千穂
豊かな自然と神話伝説 日本の春に触れる旅
大分
海で育ったブランドを心ゆくまで堪能する
宗像
太古の海につながる玄関口 歴史と人が共存する宗像
◆2006年◆
下関
数々の歴史の移り変わりが そのまま凝縮された
飯塚
歴史と繁栄が今も静かに息づく町
小国
湯煙に誘われ、たどり着いたのは小国の温泉郷
朝倉・杷木
果物の里、今まさにオンシーズン!瑞々しい果実の恵みに感謝
大阪・岸和田
だんじりが街の歴史を支える、剛健でラテンな城下町
八女
矢部川沿いに開けた『日本一』の玉露を生み出す茶処
長崎
街に息づくささやかな歴史や文化に あらためて今、長崎の魅力を再発見。
吉井・浮羽
名水の郷・浮羽と、白壁の町並み・吉井
行橋・苅田
九州の新しい玄関口 新北九州空港が開港した
鹿児島
温故知新の精神で蘇った伝統工芸 薩摩切子が生まれた町・鹿児島へ。
五ヶ瀬
疲れた都会人を優しく迎える町づくり、ただいま始動中。
東京・築地
東京の台所、築地市場で旨い魚と江戸人情に出会う旅。
◆2005年◆
佐世保
ぐるり廻れば様々な表情が見えてくる。冬の港町、佐世保の師走を楽しむ。
湯布院
温泉地にスローな風 新しい湯布院の晩秋。
倉敷
物思う秋に、五感で愉しむ。温故知新のアートな町歩き。
えびの・小林
高原を駆ける風にそよぐ花。標高1200mの自然を満喫する。
門司港
歴史浪漫あふれるレトロな街で 盛夏に賑わう関門海峡を満喫。
鹿児島
灯籠の投げかける淡い光が、鹿児島の夜に夏を呼ぶ。
人吉
涼風駆けぬける球磨川。明日へと流れゆく歴史ある文化に出会う。
佐賀
にっこり顔の恵比寿さんに導かれ、歩いてたどるは江戸情緒。
名古屋
過去と現在が交錯し、未来の鼓動が聴こえる街、尾張名古屋の芯を探訪する。
熊本
桜の蕾ふくらむ春の熊本。新名物の太平燕でうららかな季節を祝う
岡山
日本に誇る奇祭が始まる!冬こそ熱い『晴れの国』で動き続ける街の今を探訪。
黒川
深い自然の懐に抱かれた 山あいの温泉郷で、心身を癒す。
◆2004年◆
別府
別府で湯めぐり年忘れ まずはココロの大掃除。
延岡
五ヶ瀬川を下る鮎を食す。それは、60日だけ許された至福。
京都
京都のベストシーズンは、やはり秋。時代祭と紅葉、錦の味覚を満喫してみては。
杷木・原鶴温泉
九州一の大河川 筑紫次郎に会いに行く。
甲子園・西宮
お楽しみは野球だけじゃない阪神間文化が静かに息づく甲子園。
熊本
涼やかな風景を求めて歩こう。水と森の都・熊本、夏の回遊記。
くじゅう
山開き、新緑と花が迎えるくじゅうへ。野山を歩いて新しい息吹を感じる。
杖立
"癒しの先駆者"ここにあり。ぬくもりに満ちた杖立温泉の一日。
雲仙・島原
雲仙国立公園で春待つ湯浴み旅。
日田
お雛様の目覚めとともに、天領・日田の息吹きが甦る。
宮崎
陽気の向こうにパワーの理由あり。スポーツ王国・宮崎でオノレに喝!
長崎
あふれだす光が夜を染める“長崎の15日間”ふたたび。
◆2003年◆
大阪
復興する法善寺と、浪速のぬくぬく人情鍋めぐり。
宇部
野外に放たれた彫刻群の街、宇部は生きたギャラリーだ。
名古屋
「尾張名古屋は城で待つ」。一度はしておきたい直球観光。
小倉
新しい変化の予感。 “小倉劇場”の幕がいま開く。
島原
湧き出いでる水の恵み、人の力。涼感あふれる城下町の夏休み。
高千穂
かがやく緑の国の神秘の渕で水の音と風の香りに涼を得る。
日田
小雨そぼ降る町並みもまた風流。色褪せぬ江戸情緒にひたる一日。
下関
歴史の潮流が呼んでいる。美味く劇的な海峡沿いを往く。
佐世保
海を切り開く潮流と、それを見守る桜の木々−。激しくも静かなる春の情景。
佐賀
飾りびなから流しびな 佐賀城下に遊ぶ風雅な一日。
和白
さらに近くなった東の自然。生きている干潟や森と対話する。
鹿児島
南国の冬の光は柔らかい柔らかく街を照らしている。
◆2002年◆
銀座
文明開化の香りを感じて過ごす、銀座のクリスマス。
くじゅう
自然の優しい波動に包まれて−。紅葉が山を染めあげるくじゅうの旅。
長崎
街が茜色に染まるまで。「さかだん」の道をぶらぶらり。
熊本
人馬の躍動に歓声やむことなし。熊本が熱く燃える一日。
湯布院
陽は輝き、山は映え 夏の空に、「おーい」。
小倉
変動する街の根っこに流れる、熱き小倉スピリッツに触れたい。
別府
噴きあげる白い蒸気はわが故里の誇り。
佐世保
美しき佐世保 九十九島の風光に遊ぶ。
宮崎
自然の歓迎に笑顔こぼれる。一日どっぷり花ざかりの青島。
京都
桜とお茶と優雅さと。知らなかった京都の顔。春の宇治、大人の遊山。
嬉野
美肌の名湯・嬉野で見つけた『新しい顔』。
五ヶ瀬
谷から谷へ谷から尾根へ山里を巡る。
◆2001年◆
島原
静かに息づく城下町。人情はあたたかく、名水は尽きることなし。
鹿児島
昼と夜、北と南で、2つの顔 南日本一の繁華街鹿児島市都心の天文館を歩く。
名古屋
「名」より「実」を取る街。祭りもある10月が楽しい 名古屋、朝から名物づくし。
唐津
本格的な秋の訪れを前に ひとあし早く体験する 唐津の“芸術の秋”。
下関
あれは旅の途中の舟なのか 関門海峡、下関 ベイサイドロマンを歩く。
大阪
商人の街は熱かった! 「ほんまの大阪」夏の話。
湯布院
萌ゆる新緑が目に眩しい 美湯の郷の うるわしき六月。
岡山
里山と川の気配の 吉備路の空に 夢二、あなたと出逢う。
伊万里
春爛漫の焼物の里で 豊穣な自然がもたらした “食の芸術”を心ゆくまで。
行橋
春は菜の花 川面に揺れて 島に下って潮干狩り。
熊本
そこはかとなき 江戸の残り香を 求めて歩く「森の都」。
大分
「アート」な気分で ブラリのんびり 大分の「街」を遊ぶ。
◆2000年◆
嬉野
旧長崎街道の 嬉野温泉で 身も心もほっかほか…。
高千穂
晩秋の山里で トロムコトントン、夜神楽の舞に酔う。
八代
八代海と球磨川が見守る のどかな 城下町の素顔。
倉敷
芸術の秋、静かな時間。歴史の街を歩く。
佐世保
夏の佐世保 アメリカ色に 染まる夜。
東京
“日本の夏”を 味わいながら ぶらり歩く浅草界隈。
日田
山間に水の里あり 天領日田・隈町の風雅な横顔。
人吉
町の真ん中に横たう 恵みの川の流れに。
京都
桜舞う京都 春を味わう 和菓子とお茶と。
佐賀
城下町で出会う 有明海の幸。
別府
駅前界隈、湯上がり散歩。
長崎
チャンポンをこの上なく 美味に味わうために。
◆1999年◆
名古屋
全くの異文化!食・街から探る、名古屋ってどんな街?
大分
豊前、豊後は「豊の海」。深まる秋に見つけた旬の海の幸。
京都
したり顔はNG。観光地、ナメるべからず。
熊本
城と森と路面電車が醸す、ゆったりと澄んだ空気の魅力。
大阪
たこ焼き、吉本だけじゃない ほんまの大阪はミナミにあり。
宮崎
太陽と波。そして「てげてげ」のリズム。
小倉
いつ来ても寛げる。そして、楽しめる。最近の小倉城はそんな場所。
岡山
海と川の幸に魚屋で会う。
島原
島原城の桜が満開になると 有明海にガンバが帰ってくる。
鹿児島
枕崎の初ガツオで 春を実感する鹿児島。
米子
コハクチョウが舞い 松葉ガニが手まねく 早朝の砂州を境港まで。
湯布院
喧噪を逃れた 冬の旅で見つけたものは、普段着のゆふいん。

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