NO.21 水鏡天満宮から見た「県庁前」電停 (昭和50年)
 
「天神」の名前のもとになった、旧県庁前の水鏡天満宮。鳥居は今も同じように立っているが、チンチン電車も県庁も姿を消してしまった。「天神様」は今日も変わりゆく街を見つめている。
 
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